おごって欲しい 貢がれたい

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おごって欲しい!貢がれるのに憧れる!という女性へ

ぶっちゃけた話をすると…
単純に男性に人気がある女性になりたいだけではなく、

 

「おごりで遊びや食事に連れて行ってもらいたい!」

 

「モテまくって、チヤホヤされて、プレゼントなんかもいっぱいされちゃって…
そういう、ちょっとしたお姫様気分に浸れる立場に憧れる!」

 

と、思っている女性、少なくないのではないでしょうか?

 

 

おごってもらったり、貢いでもらうプレゼントをもらうための、
一番、楽な方法は、

 

物で他人の気を引こうとするタイプの男性と親しくなる

 

です。
なんというか…男女問わず、対異性も対同性も問わず、
とにかく、物で他人の気を引こうとするタイプの人って、います。
(実はうちの祖母もそうです…^^;)

 

そうでない人に奢ってもらったり、特別な日以外にもプレゼントをもらうことも、
もちろん出来るのですが、上記よりはハードルが上がります。

 

特に男性から奢ってもらったり、プレゼントをもらった経験の少ない女性には、
「まずは自信をつけるため、おごってもらう、プレゼントを貰うという感覚を掴むため」にも、
そういう男性をまず見つけることを、オススメします。

 

次の記事では、
「具体的なおごってもらい方」
「プレゼントのもらうための仕掛け」
を紹介していきますね(^-^*)/

おごってもらったり、プレゼントをもらうには?

「おごって欲しい」
「プレゼントをもらいたい」
「ちょっとした、お姫さま気分を味わいたい!」

 

そんなふうに思っている女性…実は結構いるのではないでしょうか?

 

対男性に限らず、他人に何かしてもらうとき。
重要な3つのポイントをお伝えします。

 

1.「自分には受け取っても良い人物である」という自己認識

謙虚さ…大切ですが、自信がないのと、謙虚さはまた違います。
自分で自分に「おごってもらったり、プレゼントをもらう価値のある人間ではない」
と思っていると、それは雰囲気として滲み出てしまいます。

 

しかし、これは「もらって当たり前」という態度を取るのとは、また違います。

 

2.「これをプレゼントしたら凄く喜んでもらえるのではないか?」という期待感を相手に与える

プレゼントをあげたときに、相手が物凄く喜んでくれたら、こちらまで嬉しくなる。
だいたいの人は、そうです。

 

特に一般的な男性には、気に入った女性を喜ばせることに対して、
「気を引けるから」というのとは、別に、
「意中の女性を喜ばせることが出来る、自分自身に価値を感じる」
という性質もあります。

 

なので直接、
「これ欲しい!」「おごって♪」
と甘えるのも、無しではないのですが、
図々しい女と思われるリスクもありますし…

 

「これが欲しいなあ…」「これが必要なのに足りない」
「一緒にお出掛けしたいけど、今金欠…」

 

というのを、やや遠慮がちに”匂わせる”。

 

それと同時に、もしその希望が叶えられたら、
きっと凄く喜ぶだろうというのを、予感させる。

 

この流れが鉄板です!

 

3.最初は少額なものから、少しずつ”奢るのが当たり前”の感覚に持って行く

そうはいっても、いきなり高額なものをねだったり、当たり前のように奢ってもらおうとすると、
大抵の男性は、
「金のかかる女だな」とか「お金目的?」と思いがちなものです。
また単純に、自分が損したくないという思いもあるでしょう。

 

なので最初は例えば、お菓子とかジュースとかビール1本とか…
そういう”ちょっとしたおねだり”から始めてみるのがベストでしょう。

 

奢ったという実績を作る、少しずつ奢るのが普通に近いという感覚を作る、
今更、出してというのも…と思わせる。

 

ちょっと面倒に感じるかも知れませんが、ステップ踏んでいきましょ♪

 

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