ステイタス

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「ステイタス」もモテるために有効

女性でも「ステイタス」に弱い人はいますよね。
これは、男性も同様です。

 

たとえば、スチュワーディスや、受付嬢のような華のある役職。
ナースのように、イメージの良い役職。

 

最近は不景気の影響もあってか、
「女医」や「女社長」みたいな、いわゆる金持ちそうな職業も人気があるようですが…^^;
(女性からみると、そういう男性って微妙にも感じますがw)

 

 

男性が女性を見るときに
ステイタスとして感じるのは、職業だけではありません。

 

たとえば「○歳下」とか「××に似ている」とか。
もっと露骨なのになると「胸が大きい」とかw

 

好み半分、自慢できるの半分ですね^^

 

周囲が羨ましがるような女性連れて歩きたい…
こういう思いは男性なら、多少なりとも持っているものです。
見栄っ張りなんですね。

 

なので「モテる女」というものステイタスになります。

 

「私は自分の好きな人にだけ好かれればいいの!」
って言う女性も、ときどきいます。
(当サイトの読者にはいないでしょうけどね…
なんたって「モテる女の秘訣を学ぶサイト」ですからw)

 

でも実際は、その好きな男性にだけピンポイントで好かれる女性になるほうが、
普通にモテる女性になるよりも難しいわけで。

 

そして何より周囲からの評判って、結構重要です。

 

よほど捻くれ者でなければ、イマイチな評価の女の子から言い寄られるより、
周囲が高く評価している女の子から言い寄られるほうが、気分良いでしょう。

 

今まで意識していなくても、
周囲の男性から、モテている女の子が、
自分に好意的な態度を取って来たら…意識してしまうものなんです。

 

 

ちなみに
「何人くらいから好意をもたれていたら、モテる女に映るんだろう?」
という疑問を持った方もいらっしゃるかも知れませんが、
これは「3人以上」を基準にしてみて下さい。

 

これは心理学的に3人以上を、人は集団と見なすからです。

 

モテる女だと認識させる事で、更にモテやすくなる…
そんな好循環が生み出せちゃいます♪

 

特別モテるタイプの男性以外は、正直、ちょっと好意をチラつかされるだけでも、
相手を意識してしまいます。

 

(それまでなんとも思っていない相手だったのに、
「自分のこと好きかも?」と思い始めたら、気になり始めて、
毎日意識しているうちに、いつの間にか自分のほうが好きになっていた…
男性によくあるパターンです、…実例いくつも体験&知っています。)

 

これを利用して、取り敢えず3人、自分のファンを作ってみてはいかがでしょうか?